ご近所情報

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地域で活動している団体

町内会・自治会

五所塚町内会

 五所塚は昭和36(1961)年川崎市により、大字長尾と大字平の各一部(山林・畑)を造成し、誕生しました。当初の入居は348世帯(1,245人)でした。それから56年が経ち、現在は、620世帯(1,433人)と世帯数は大きく増えました。また、10年間の年齢別推移を視ますと、65歳以上の人口は30%から33%へと高齢化が進んできております。
 その様な中、五所塚町内会は、平成21年度より「安心、安全心豊かな生活が送れる五所塚」をスローガンとして掲げ、信頼と安心によって結ばれたよりよい地域コミュニティを目指し様々な活動を行っております。
 活動内容等、詳しくはホームページをご覧ください。

会長 髙久 實
世帯数 473
広報誌 あり
ホームページ https://gosyozuka.web.fc2.com/#
会館 五所塚町内会館
五所塚町内会

老人クラブ

五所塚長生会

地区社協

向丘地区社会福祉協議会

南平台、白幡台、初山、菅生、犬蔵、菅生ケ丘、潮見台、水沢、五所塚、平、神木本町と、広範囲の地区を管轄とする地区社会福祉協議会。協議会においては4地区で構成される在宅福祉委員会、障がい児(者)福祉委員会、広報委員会、児童福祉委員会の各委員会における活動を通じ、管轄地区における地域福祉の実践と地域住民の住みよい生活環境の向上に努めています。主な活動として、平地区、鷲ヶ峰地区、白幡台地区、南平台地区で実施する「一人暮らし高齢者会食会」、障がい児者とその家族が参加し、リフレッシュと交流を目的とした「日帰りバスツアー」や「茶話会」、社協活動の周知と地域情報の発信のため、年1回発行する広報誌「向丘」、子育て世代の交流や情報交換、悩み相談のための「子育てサロン」を行っています。
その他、地域交流事業として、福祉バザーの開催やみやまえ福祉フェスティバルへの参加を行っています。

民児協

向丘第2地区民生委員児童委員協議会

私たちの協議会は、五所塚・平・神木地区の民生委員児童委員23名と主任児童委員2名で構成された協議会です。民生委員児童委員の基本活動の他、平いこいの家で、2ヶ月に1回の食事会や月2回のミニデイを向丘地区社会福祉協議会と協力し行っています。食事会は全て手作りの料理を提供しています。向丘小学校の1、2年生の児童や保育園児とも食事会を行うこともあります。

向丘第2地区民生委員児童委員協議会

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